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     トンカツ@渋谷
d0003671_328161.jpg 
 Challengersチームメイト延原選手(のぶはら・
背番号70・通称:のび) と渋谷にて落ち合い、喫茶を
しつつ暫時のちょっとした打ち合わせを。
その後、夕飯時になり「トンカツ食いません?」の一言を
号令にトンカツの名店@渋谷道玄坂上に。
 おたがいメニューを眺め、20秒ほど沈黙。

 のび - 「有さん、ぼく決まりました」
 わたくし - 「決まったで」 「ヒレカツ大」
 のび - 「ぼくもです」 

 左写真:のび、ヒレカツを撮るの図


d0003671_3381212.jpg かなり久々にトンカツを食しました。
やっぱりウマイですね。ソースもキャベツも。
今年のチーム頑張ろう話、お仕事の話など、
ざっくばらん、気取らぬ団欒。
退店際、カウンター内の店主が「私もアメフト
大好きなんです」との御発声。
「ホンマっすか!」と、声も高揚気味に我々。

 わたくし、ヒレカツを撮るの図は、
   →http://nobi58.blogspot.com/
               のび's Blog で。
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by h_arima3 | 2010-01-29 03:26 | Football総合
   タケカワさん
d0003671_2128165.jpg
この冬の寒さは想定外だと気象庁も認めたようです。
暖冬が続いたなか、冬らしい冬ですね。
寒さに強い私も、さすがに寒いと感じます。
基本的に女の子って寒いのキライですよね。

写真は先日、仕事でご一緒した歌手の武川アイさんと。
昔からどちらかというと男性ボーカルの曲をよく聞いてきた私ですが
ときおり女性ボーカルの素晴らしさに感銘を受けます。
異性の持つ世界観って、自分の知っている枠を超えて爽快感を与えてくれます。
  ご存知のかたも多いかと思いますが、アイさんはゴダイゴのタケカワユキヒデさんのご令嬢。
  昨年末のステージでは父娘が共演されました。そういうの羨ましい親子関係だなぁと思いましたね〜。
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by h_arima3 | 2010-01-19 21:28 | Football総合
    うまいもんは 「うまい」
      って、誰が言ってたんでしたっけ?
     日常、ふとウマイもんに出会うとウレシイもんですね。
d0003671_2115557.jpg
先日、
スポーツアンカーの近藤祐司さんが、
仕事場に“差し入れ”として持ってきて
くださったのが、コチラのCOOKIE。
抹茶&ショコラバージョンです。

なんというか、堅さ?やわらかさ?
風味、甘さ・・・、どれもパーフェクトで、
おどろくほどのNICEクッキーでした。
近藤さん、ありがとうございました!
滋賀県に本拠を置く「たねや」さんの
クッキーだそうです。
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by h_arima3 | 2010-01-12 19:59 | Football総合
    休まない。
  元日から営業したお店、多いですね。デパートの元日営業は当たり前のようになりました。
  コンビニはもちろんのこと、スーパー系もけっこう開けてましたねー。
  本当に便利になったものです。便利になった反面、失ってしまったものもあるような。
  
  ドバイに828メートルという空前絶後の高層ビルが完成。
  ほぼ1キロですよ。どこまでいくんでしょうか。
  噂によると...こういう高いビルは、建物が重すぎて徐々に地中に沈んでいくんだそうです。
  634メートルを目指して建設中の東京スカイツリー(墨田区)は現在250メートルを超えて
  きました。自宅から近いので毎日見えるのですが、すくすくと伸びていくのには感心します。

d0003671_7204954.jpg 母校である箕面高校へ行ってきました。
アメフトのいろはを教わった恩師に会い、
現役生の“練習初め”を少し覗きました。
やはりグランドへ行くと、心がリセットされ
ますね。大事なことだなと。 
 写真は帰り道のサーティワンicecream。
高校も大学も後輩で、いまもチームメイトの
池谷陽平選手と。(以前もご紹介しました
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by h_arima3 | 2010-01-05 07:32 | Football総合
    つたなくも日本を見つめてみる。
    新年、明けましておめでとうございます。
   いつも当ブログをお引き立ていただき、本当に有難うございます。
   これからも皆様からのメッセージに元気をもらっちゃおうかなぁ~、(ちょっと甘えたこと言ってます)
   本年も、何卒よろしくお願い申し上げます。

   世界的にも、国内的にも、はたまた個々人にとっても、2010年とは
   大きな意味のある一年になるのではないでしょうか。
   近年は概ね下向きな変動を見せている社会の情勢を各々の立場から感じ取り、
   それぞれが行動を起こしてゆくことが大事になりそうです。
   引きこもり型の社会が拡大してゆくのでは面白くないですし、将来性がありませんよね。
      
   新政権による政治が始まった日本には当面、クリアせねばならない難題が山積の状態。
   「豊かな国・日本」」「平和大国・日本」と声を大にして言えた時代は過ぎ去り、今後早々に向けての
   賢明かつ迅速な舵取りが必要不可欠のときを迎えました。
   戦後復興後の高度成長期からバブル景気とその崩壊、結果的に格差拡大を生み出したとされる
   金融主導型社会とその凋落(いわゆる「100年に一度の不況」)、という流れの“ど真ん中”走った
   「団塊」と定義される世代およそ800万人(推計)がすべて還暦を迎えたことになります。
   日本における平和のスタンダードが姿形を変えるときが訪れているのでしょうね。
   これまで大方のベースは、学生卒業→安定就職→終身雇用→退職金受給→リタイア生活という
   ひとつのモデルがあり、それに対してどれだけの超越や逸脱があるかによってスタンダードとの比較
   が成されてきたと思います。
   1億3千万人を目指すかのように増え続けてきた人口は、生まれてくる人数が亡くなる人数を下回る
   ようになった2005年を境に減少の途をたどっています。2050年までにはいよいよ1億人を切るとの
   試算があります。高齢化には歯止めをかけることが難しく、昭和前期(1940年代頃)には3人に1人
   が15歳以下の年少人口だったものが、現在は7人に1人の水準を超えてきています。数10年内には
   10人に1人の割合になるとも予想されています。仮に、近い将来に第三次ベビーブームがやってきた
   としても、経済学上の理想の範囲内に収まる年少人口割合である5人に1人の状態を取り戻すのには
   100年ほどかかると言われています。
   
   シンプルに言うと、団塊周辺世代の人々はプラス5~6千万円のグループです。税金や保険料などを
   支払った金額よりも、年金受給などを含めた受け取る金額のほうが上回る最大の世代なのです。
   我々の世代はともかく、これから社会に出ようという世代に至っては、今のままではマイナス3~5千万
   円になるとも囁かれています。無論、その状態を国家や国民がキープできるとは思えません。
   話は多少飛びますが、単純に考えると、モノの価値が下がるしかありません。デフレはとっくに始まっ
   ていますが、物価下落はすなわち労働の価値を下げ、社会全体の価値を下落させることにつながって
   しまいます。ただ貨幣価値とモノの価値は相対的な関係にあるのが正常なはずで、デフレの進行具合
   と、個人の手に届くお金の量とのバランス度合は、今後デリケートになっていきそうですよね。キッカケ
   があれば一転して急激なインフレに振れてしまうことだってあるでしょうから。
 
   かつての人口や年齢構成をパッケージとした社会システムが現在から今後にフィットするはずもなく、
   その点への計画的な対応が遅れてしまったのが日本の現状なんですね。やはり人間は「いい時代」を
   過ごしてしまうと見通しを甘くしてしまう性質があるようです。それは当たり前だったと捉え、いかに次代
   への対処とその遂行ができるかがキーとなり、逆に有望な可能性を秘めた部分でもありましょう。

   つづく。       いや、続くかどうかは評判次第ですかね・・・ 
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by h_arima3 | 2010-01-02 06:02 | Football総合
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